
コダマ新聞 メール便:2026年5月8日号【祝・ついに100号!】自分でも「嘘やろ?」と画面を二度見しました、コダマ新聞 編集長の児玉です。なんと、このメルマガが2022年8月に産声を上げてから、月2回の配信ペースで、今号で通算100号に到達いたしました!
いやはや、驚きです。何をやっても三日坊主。日記は1月3日で「完」の文字。そんな「継続の天敵」とも言える私が、唯一続けているのが、このコダマ新聞なんです。実は、メルマガになる前は、2012年から10年間、「紙のコダマ新聞(6面構成)」を年6回、郵便でお客様にお送りしていました。そこから数えると、なんと14年間!
編集長がバラす。実は「営業の極意」があるねん。なぜ、こんなに必死に続けているのか?もちろん、お客様との距離をギュギュッと縮めたいからです。定期的に、心の片隅に「コダマ」という名前をこっそり不法占拠する。そう、これこそが忘れられない。「リピート営業の極意」(あ、今さらっと戦略をバラしてしまいましたね。忘れてください)
本当の理由は、「いつも読んでるよ」「新聞、楽しみにしてるよ」時々、お客様から、そんな嬉しいお声があります。皆様のその一言こそが、今日までたどり着くことができました。感謝。次は「101号」を目指して頑張ります(笑)児玉
☆ 編集後記
皆さまのGWは、いかがお過ごしでしたか。私のGWは、やがて、伝説と呼ばれる日。2年くらい対戦を楽しみにしていた井上VS中谷のボクシング観戦が最高の時間でした。ドキドキしすぎて、ほんま痺れクラゲや。パンチに合わせて体をスエーでよけたり、ほんま、見終わっても、次の日まで疲れ果てたわ。いやぁ、最高の試合でしたね。
後半は、友達の結婚パーティーというか、公園での写真撮影と飲み会のような集まりに参加してきました(笑)49歳の初婚同士。10年くらい同棲していたので、「もう結婚はしないのかな?」と思っていたのですが、やっぱりみんなに祝福されている姿を見ると、本当に良かったなぁと思いました。しかも、旦那さんが女性の方の名字になるらしいです。
これにはちょっとビックリ。でも、夫婦の形も、名字の選び方も、いろいろあっていい時代なんだなぁと感じたGWでした。 どちらも人生の大きなリングに上がるという意味では同じですね。 児玉
